「横浜トリエンナーレ」に行って来た
うーん、十和田現代美術館に行った時も思いましたが、僕は現代アートは苦手みたいです。何かこう何の実験してるかわからない実験を見せられてるような気がして波長が合わないというか。たまたま、トリエンナーレに行く途中に同期のマネージャーから連絡があって、一緒に回れたのが救いで、一人だったら、一つ目のパビリオンで帰ってたかも。
これはカッコよかった。
Marx Babyというひょっこりひょうたん島みたいな共産主義芝居。これはキャッチーだったと思います。
むしろこういう神妙な顔して鑑賞している人に興味が行ったりして。
ただ大きな収穫がありまして、赤レンガの展示出てきたら、たまたま宮沢和史氏がライブをやってまして、ラストの「島唄」を滑り込みで聴けました。
これが一番の収穫かも。
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.experience-transporters.com/mt/mt-tb.cgi/2955
この一覧は、次のエントリーを参照しています: 「横浜トリエンナーレ」に行って来た:
» 横浜トリエンナーレ2008 from meg+art
横浜・みなとみらい地区で開催中の「横浜トリエンナーレ2008」に行ってきました。 今回で3回目の、横浜トリエンナーレ。実は横浜トリエンナ... [詳しくはこちら]















